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鍼灸が効くメカニズムは?

あなたが鍼灸を受けると…

効果:① 血流の改善

血管が広がり、筋肉のコリが柔らかくなります

固くなった筋肉に鍼を刺す、お灸をすえることで、眼で見えないくらいの小さな傷をつけます。

すると傷を治すために、血管が広がり血行が良くなります。

下記の画像のような鍼灸により皮膚が赤く充血することを「フレアー現象」といいます。

鍼灸により血流が改善されることで、引きつった筋肉のコリ(筋肉が硬い➡収縮している)が柔らかくなります。

痛みを感じさせる「発痛物質」を患部から減少させます

急性のぎっくり腰、寝違い、関節炎、捻挫、打撲などの炎症性の痛みは、ブラジキニン、ヒスタミン、アセチルコリン、セレトニン、カリウム、水素イオン、プロスタグランジンE、サブスタンスP などの「発痛物質」が患部に停滞することが原因です。 

 

痛みの発生源となる「発痛物質」は、傷の痛みや炎症に対して、より神経を敏感にさせ痛みを感じやすくさせます。

 

そこで、鍼灸治療により血流を良くすることで患部に停滞している「発痛物質」を押し流し、痛みを軽減させます

 

効果:②痛みの感受性を変える

 

 

 

効果:③自律神経の調節力を高める

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