
当院では、臨床経験20年以上の院長がお1人づつの体調に合わせた完全オーダーメイドの治療を実施しています。
特に”こころと身体”のバランスが悪いためにおこる症状にカウンセリングを応用しながら的確に治療いたします。
1人で悩むより、いっしょに治していきましょう!
ライフ治療院の治療内容を詳しく説明しています。
院長:松森裕司(まつもりひろし)
腰痛:腰と臀部の痛み、下肢の痛み・シビレ M・K様 31歳 OL(兼業主婦)
私は長年、サーフィンやマラソン、筋トレ等に没頭する日々を過ごしておりました。
元来体を動かす事が好きな私にとって、スポーツ以外に仕事でも体を使い多少腰が痛くても、体を動かし続けておりました。

著書・共著
「うつ」を遠ざける15の方法(PHP研究所)
「心療内科のメルヘン・セラピー」(講談社)他
「松森先生は、鍼灸におけるカウンセリングの重要性をいち早く理解されていた数少ない先生の一人です。
心身医学では心身一如という言葉がよく使われます。
こころとからだは一つのものであり、どんな治療もこころとからだの両方に作用します。
とすれば、鍼灸治療もこころへの働きかけを意識化することで、さらに効果的になるはずです。
松森先生は鍼灸にカウンセリングを取り入れることで、鍼灸治療が効果的になることを、様々な手法で証明してこられました。
また御自分の診療所においても鍼灸カウンセリングを実践されて多くの患者さんの支持を集めておられます。」

| 専攻分野: | 疼痛性疾患・運動器疾患 良導絡自律神経調整 |
|---|---|
| 所属学会: | 日本良導絡自律神経学会 日本東洋医学会・世界疼痛学会(IASP) |
「松森先生は、長年 良導絡治療を臨床に応用され日本良導絡自律神学会中部支部副会長、本部理事なども務められています。
それと共に、鍼灸カウンセリング協会事務局を発足当初から務められ臨床心理学や心理カウンセリングも修得されておられる数少ない鍼灸師です。
日頃から松森先生は物静かで穏やかな癒し系がピッタリのお人柄ですが、いったん学会講演や後進の指導に入ると,どこからそのバイタリティーが出るのかと思われるくらい精力的にご活躍されています。
まさに東洋医学でいう陰陽共に持ち合わせている臨床家といえるでしょう。
そのような臨機応変に対応できることが、身体の痛みから心の病まで幅広く治療できる松森先生の強みだと思います。
そして1人でも多くの患者様が松森先生の治療により病から解放されることを願い、ここに推薦致します。」